お天気の良いある日、この日も元気一杯園庭で遊んでいた子ども達👦👧

しばらくすると…

「先生、来て大変‼️」と言われ、びっくりしながら現場に到着すると、地面から

長く伸びている、物体発見👀✨(まだこの時点では、子ども達は竹の根っことは知りません。)

 

何だろうと真剣に考える子ども達…

「これ絶対お宝だよね💰みんなで抜いてみよう」と言い、抜いてみる事に…

しかし、このお宝中々抜けないのです💦💦💦

この日は、お帰りの時間になってしまったので、調査を終了しました😊

後日、外遊びの時間、向かう先はお宝のある場所へ‼️

この日も、どうにかこうにかして抜きたいけれども、なかなか抜けず、力を合わせてみると

無事に抜けました👏👏👏

喜んでいると、この時、子ども達は気付きました。

「これって、竹じゃない❓だって、すぐ近くに竹あるもん👧」

「本当だ、竹にそっくりだもんね👦」と、しばらく会議が開かれ、

「竹はまだ成長するかもしれないから、土に戻すね✋👦」と言い、第二段は

途中で土に戻してあげました。

園庭には、子ども達のお宝が一杯🤗大人は何気なくみている物も、子ども達には、お宝なのですね💰

今回の発掘調査では、想像力🧠や協力🤝すること遊びの中からも学べたように感じます。

こちらも学びのお宝ですね❣️

次は、どんなお宝が出てくるのでしょう☺️楽しみですね💖